総合型選抜の合格率は?大学別データと受かりやすい大学一覧

総合型選抜(旧AO入試)の合格率!大学別にまとめて紹介

「総合型選抜試験の合格率はどのくらいなんだろう?」
「私立と国公立はどちらが受かりやすいのかな…」

総合型選抜を検討しているものの、志望校の合格率がわからず、どこを受ければいいか判断できずにいる受験生は多いですよね。

合格率のデータは大学ごとにバラバラで、どこに注目すれば判断できるのか迷う人もいるはず。

合格率を知らないまま「この大学はきっと受かるだろう」といったイメージで受験しては、自身の実力とかけ離れた大学を受けてしまう可能性も。結果として「もっとちゃんと調べておけばよかった…」と後悔しかねません。

そこで本記事では次の大学別に、総合型選抜の合格率を解説します。合格率の観点で受かりやすい大学も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

総合型選抜の特徴をおさらいしておきたい人は、次の記事を参考にしてください。

この記事の要約
  • 私立国立ともに総合型選抜の募集人数、入学者数が毎年増加している
  • 総合型選抜では募集人数よりも多く合格者を出す大学がある
  • 総合型選抜の合格率を上げるには、自己分析と志望校に合わせた対策が重要

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目次

総合型選抜試験の平均合格率

総合型選抜試験の平均合格率

総合型選抜の平均合格率は、私立大学で約35〜55%、国公立大学で約30〜60%が目安です。

文部科学省が公表している令和5年度の入試データによると、総合型選抜による入学者数は私立大学全体で約13万人を超え、全入学者の約15%を占めています。国立大学でも総合型選抜の実施大学が増加しており、令和3年度以降は急増傾向です。

ただし、合格率は大学・学部・選考方式によって10%未満から100%まで大きく幅があります。 「平均合格率が高いから受かりやすい」と一概には判断できないため、志望校ごとのデータを個別に確認することが大切です。

総合型選抜の合格率にまつわる基礎知識

総合型選抜の合格率にまつわる基礎知識

総合型選抜の合格率は、受験者数に対して合格者数の割合を示す重要な指標です。合格率は次のように計算します。

合格率(%)=合格者数÷受験者数×100

受験生が志望校を選ぶ際、合格率を1つの基準として活用することもあります。

ここからは総合型選抜の合格率にまつわる特徴を、3つにまとめて説明します。

合格率は大学ごとで異なる

合格率は大学ごとで異なる

総合型選抜の合格率は大学ごとに大きく異なります。各大学で募集人数も選考基準も異なるためです。

募集人数に対して受験者数が多い場合は競争率が上がり、合格率は下がります。一方、出願に評定基準が設けられている場合は受験者数が絞られ、合格率が高くなる傾向があります。

たとえば、慶應義塾大学のFIT入試では、評定なしのA方式と評定ありのB方式で合格率に差が出ています。B方式は志願者数が少なく、かつ合格者が多い結果となっています。

志望校ごとに出願条件と合格率の傾向を確認することが重要です。

募集人数が増すほど合格率は高くなる

募集人数が多いところは合格率が高い

募集人数が多い大学ほど、合格率は高くなります。募集人数が多ければ合格のチャンスも増えるためです。

たとえば、慶應義塾大学の文学部は募集人数が120名で合格率は46.9%です。一方、募集人数が若干名の看護学部では合格率が10%未満となっています。

文部科学省の調査では、私立・国立ともに総合型選抜の「実施率」「募集人数」「入学者数」が増加傾向にあります。とくに国立大では令和3年度以降に急激な増加が見られています。

令和5年度国公立大学入学者選抜の概要
出典:文部科学省

総合型選抜の募集枠が広がっている今は、合格のチャンスも年々高まっています。

一般選抜に比べ合格率は高い

一般選抜よりも合格率が高い

総合型選抜の合格率は、一般選抜より高くなる傾向にあります。総合型選抜は学力試験だけでなく、大学が求める人材かどうかを総合的に判断する入試だからです。

たとえば、中央大学の文学部人文社会学科では、募集人数が「若干名」であるにもかかわらず、実際には70人が合格しています。早稲田大学でも若干名の募集枠に21人の合格者が出ています。

総合型選抜では、大学に適した人材であれば募集人数を超えて合格者を出すことが可能です。

一般選抜では合格が難しい大学でも、総合型選抜ではチャンスが広がります。

【学校別】総合型選抜試験の合格率

【学校別】総合型選抜試験の合格率

ここからは、次の学校別に総合型選抜の合格率を紹介します。

各学校の合格率は、合格者数を受験者数で割って算出しています。同じ学部での総合型選抜と一般選抜との比較も掲載しているので、志望校選びの参考にしてください。

また、下の記事では学校別に総合型選抜試験の倍率を詳しく解説しているので、あわせて参考にしてください。

私立大学

スクロールできます
大学名学部学科総合型選抜の
合格率
一般入試の
合格率
早稲田大学先進理工学部
法学部
100%
3.0%
28.3%
21.8%
慶應義塾大学政治A評定なし
政治B評定4.0
16.6%
34%
25%
青山学院大学地球社会共生学
コミュニティ人間科学
42%
19%
22%
26%
中央大学文学部人文学科
法学部
33%
23.5%
26%
36.5%
立教大学理学部物理
経済学部
50%
12.2%
26%
29.8%
明治大学理工学部
農学部
53%
47.3%
38%
25.5%
法政大学文学部日本文学科
法学部
33%
54%
15%
28.5%

上の表から、合格率は大学によって大きく異なることがわかります。また学部によって、総合型選抜の方が受かりやすい場合と、一般選抜の方が受かりやすい場合があります。

明治大学・法政大学は、一般選抜より総合型選抜のほうが合格率が高い学部が多い傾向です。気になる大学の入試データを確認してみましょう。

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国立大学

スクロールできます
大学名学部学科総合型選抜の
合格率
一般入試の
合格率
東北大学経済学部
文学部
60%
28%
42%
筑波大学情報科学
人文・文化学群
31.2%
15.1%
29.4%
49.8%
横浜国立大学理工学部
教育学部
40%
23.4%
33.5%
59.3%
大阪大文学部
法学部
62%
31.5%
38.1%
45.5%
九州大学経済学部
共創学部
47.8%
18.3%
39.3%
38.2%

国立大学の合格率も、私立大学と同様に大学・学部ごとで大きく異なります。

大阪大学は総合型選抜の合格率が比較的高い傾向です。一方、総合型選抜を一部の学部にしか導入していない大学もあるため、志望校のデータをよく確認することが大切です。

専門学校

学校名総合型選抜の
合格率
一般入試の
合格率
厚木看護専門学校58.8%76.9%
横浜リハビリテーション専門学校
(理学療法)
75.8%26.6%
横浜リハビリテーション専門学校
(作業療法)
59.4%33.3%
湘南歯科衛生士専門学100%90%
参考:看護医療進学ネット

専門学校は入試データを公開している学校が少ないですが、総合型選抜の合格率は高い傾向にあります。 専門学校は将来の目標が明確な人が目指す学校であり、総合型選抜との相性がとくに良いためです。

たとえば横浜リハビリテーション専門学校では、入学者の大部分が総合型選抜経由です。将来の目標が明確で専門学校を目指す場合は、総合型選抜が最適な入試方式といえます。

総合型選抜で受かりやすい大学【合格率の観点で選定】

総合型選抜で受かりやすい大学【合格率の観点で選定】

ここからは次の3つの切り口で、総合型選抜で受かりやすい大学を紹介します。

  • 合格率が高い私立大学TOP10
  • 合格率が高い国公立大学一覧
  • 募集人数より多く合格者を出す大学一覧

データを見るだけでなく、自分の強みや志望理由と照らし合わせて志望校を選ぶことが大切です。

合格率が高い私立大学TOP10

総合型選抜の合格率が高い私立大学TOP10は次のとおりです。

順位 大学名/学部・学科合格率
1早稲田大学 | 先進理工学部100%
2湘南工科大学 | 工学部90%前後
3明治大学 | 農学部47.3%
4明治大学 | 理工学部53%
5立教大学 | 理学部物理50%
6法政大学 | 法学部54%
7青山学院大学 | 地球社会共生学部42%
8慶應義塾大学 | 文学部(FIT B方式) 34%
9中央大学 | 文学部人文学科33%
10法政大学 | 文学部日本文学科33%

合格率が高い大学でも、学部・選考方式によって大きく数値が変わります。

「合格率が高い大学だから」という理由だけで志望校を決めることは避け、アドミッションポリシーや自分との相性も合わせて確認してください。

合格率が高い国公立大学一覧

総合型選抜の合格率が比較的高い国公立大学の一覧は次のとおりです。

大学名/学部・学科合格率
大阪大学 | 文学部62%
東北大学 | 経済学部60%
九州大学 | 経済学部47.8%
横浜国立大学 | 理工学部40%
筑波大学 | 情報科学類31.2%

国公立大学の総合型選抜は、私立大学に比べて実施学部が限られている場合が多いです。合格率が高い学部でも、選考基準が厳しいケースがあります。

志望大学が総合型選抜を実施しているか、どの学部で募集しているかを事前に調べることが重要です。

募集人数より多く合格者を出す大学一覧

募集定員が「若干名」でも実際には多くの合格者を出している大学の例は次のとおりです。

大学名/学部・学科募集人数 | 実際の合格者数
中央大学 | 文学部人文社会学科若干名 | 70人
早稲田大学 | 社会科学部若干名 | 21人
慶應義塾大学 | 文学部(FIT B方式)若干名 | 募集枠超え

募集人数が「若干名」でも、大学が求める人材であれば合格できる可能性があります。

総合型選抜では、定員を超えた合格者を出す柔軟な運用がされているケースがあります。「若干名」という表記に臆せず、自分の強みをしっかりアピールすることが大切です。

上記を含め、総合型選抜に受かりやすい大学をより詳しく知りたい人は、下の記事を参考にしてください。

総合型選抜に受かりやすい人の特徴

総合型選抜(旧AO入試)に受かりやすい人の特徴

総合型選抜は多様な選抜方法で受験生を評価します。そのため、成績が良くても不合格の場合もあれば、成績に自信がなくても合格する場合もあるのです。

そこで、ここからは総合型選抜に受かりやすい人の特徴を、3つにまとめて紹介します。

自分は総合型選抜に向いているのかを確認しながら、読み進めてください。

特徴1:将来の目標が明確な人

特徴1:将来の目標が明確な人

将来の目標が明確な人は、総合型選抜に向いています。なぜなら大学のアドミッションポリシーに合致しやすいからです。

自分の興味・目標・児童心理や発達に興味がある
・将来はスクールカウンセラーになりたい
大学の求める人物像自他の個性を認め、多様な他者と協働しながら学ぶことができる人物
自己アピール・児童心理や発達を学ぶことで子どもへの理解を深めたい
・他者の意見や考えを取り入れ、自分の視野を広げたい
・それぞれの個性を認め、長所を見つられるカウンセラーになりたい

このように自分はどんなことを学び、将来どう活かしたいのかを大学の特色に合わせて考えることが大切です。

「将来の目標のためにこの大学で学びたい」という強い思いがあると、学ぶ意欲が高く評価されます。自分の興味や目標がある人は合格しやすい傾向です。

特徴2:学校内外での活動実績がある人

特徴2:課外活動に実績がある人

部活動を頑張っている、ボランティア活動を継続している人も総合型選抜に向いています。なぜなら、課外活動を通じて培った経験や能力が高く評価されるからです。

学校内外で次のような活動実績があるか確認しましょう。

  • 部活動
  • 生徒会活動

総合型選抜試験における部活や生徒会といった学校内活動の評価比重をより詳しく知りたい人は、下の記事を参考にしてください。

学校内外の活動で大きな実績があれば、もちろん高い評価を受けます。しかし、目立った結果がなくても行動力や継続力・活動を通じて学んだことなどが評価の対象となります

学業以外の活動は、総合型選抜に有利です。

特徴3:自分の強みを理解しアピールできる人

特徴3:自分の強みを理解しアピールできる人

自分の強みを理解し、アピールできる人は総合型選抜に向いています。なぜなら、総合型選抜は受験生の個性や適性を判断する入試だからです。

自分の得意なことや好きなこと・スキルなどを自己分析し棚卸します。次のような特徴も自分の強みになります。

  • 行動力
  • 継続力
  • 協調性
  • コミュニケーション力
  • 問題解決能力
  • 自己分析力
  • 社会貢献

「3年間部活を継続し、目標達成するために努力してきた」「文化祭の実行委員をしたことからコミュニケーションの大切さを学んだ」など、自分の強みを具体的なエピソードと交えて伝えるのが大切です。

自分の強みを見つけるために、自己分析は必須です。

上記を踏まえ、総合型選抜に受かる人・落ちる人それぞれの特徴をより詳しく知りたい人は次の記事を参考にしてください。

なお、総合型選抜試験の合格率を知り「自力で志望校に合格できるかな…」と不安な人は「推薦対策塾診断」をお試しください。

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合格率から見る総合型選抜を受けるべきかの判断基準

総合型選抜は受けるべきなのか

合格率データをもとに総合型選抜を受けるべきかを判断するには、次の3つの基準を確認してください。

  • 志望校が総合型選抜を実施しているか
  • 志望学部の合格率は一般選抜と比べてどうか
  • 自分の強み・実績がアドミッションポリシーと合っているか

「本当にその大学で学びたい」という明確な理由がある人は、総合型選抜を受けるべきです。

総合型選抜は学力試験だけで合否が決まる入試ではありません。勉強への姿勢や思考力、探究心など、受験生の個性と適性を総合的に評価します。そのため、一般選抜では合格が難しい大学にも挑戦できます。

一方、合格率が高いからという理由だけで志望校を選ぶことは避けてください。合格率が高い大学でも、アドミッションポリシーと自分の強みが合っていなければ合格は難しくなります。合格率はあくまで参考指標として活用し、自分の目標や強みと照らし合わせて最終的な判断をすることがおすすめです。

次の記事では、総合型選抜の難易度や試験内容を詳しく解説しています。受験するかを踏まえ、総合型選抜への理解を深めたい人は、ぜひ参考にしてください。

総合型選抜の合格率を上げる3つのポイント

総合型選抜の合格率を上げる3つのポイント

ここからは、総合型選抜の合格率を上げるポイントを、3つにまとめて解説します。

ポイント1:志願理由を明確にする

ポイント1:志願理由を明確にする

志望理由は総合型選抜において重要な項目です。なぜなら、大学側は受験生の熱意と学びの意欲を重視して評価するからです。

たとえば、環境学部を志望する場合は次のような例が考えられます。

  1. 「環境学部に入学したい」
  2. 「なぜなら、ゴミのリサイクルや地域の環境整備に興味があるから」
  3. 「この大学で最新の環境技術や環境保護について学びたい」
  4. 「将来は地元の環境保護活動に知識と経験を活かしたい」

自分が学びたいことを書き出し、将来どう生かしたいかを言語化します。大学の特色に合わせて考えることが大切です。

志望理由が明確になれば、面接対策や自己PRにも活かせます。

ポイント2:大学が求める人物像にマッチさせる

ポイント2:大学が求める人物像にマッチさせる

総合型選抜ではアドミッションポリシーを理解し、自分を重ね合わせることが重要です。なぜなら、大学は求める人物像をアドミッションポリシーに提示し、条件に合致する学生を探すからです。

たとえば、早稲田大学の人間科学部では期待する学生像として、6つの資質や能力を提示しています。

  • リテラシー
  • 方法論・専門性
  • 学際性・多様性
  • デザイン力
  • 協働性
  • 反省性・倫理観・自己教育

上記の提示された6つの資質能力を自分に合わせて伝えます。具体的なエピソードから、自分が経験して学んだことを重ね合わせます。

大学が求める人物像に、いかに自分を合わせられるかが重要です。総合型選抜におけるアドミッションポリシーについてより詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

ポイント3:志望校に合わせた対策をする

ポイント3:志望校に合わせた対策をする

総合型選抜は各大学によって選抜方法が異なります。多くの大学では面接や小論文を取り入れていますが、プレゼンテーションや口頭試問も実施するところもあります。

たとえば、面接でよく聞かれる質問内容は次のようなことが多いです。

  • 本学のどこが気に入りましたか?
  • 入学してから何を学びたいですか?
  • その分野を学びたい理由は何ですか?
  • あなたの長所や得意なことは何ですか?
  • 高校生活で何を経験しましたか?

面接では志望校に対する思い入れや大学の魅力、学びたい分野を答えられるようにしておきましょう。アドミッションポリシーを把握し、志望校の特色に合わせた内容を考える必要があります。

また、プレゼンテーションや口頭試問は、すぐに出来るようなことではありません。高校や塾の先生と、繰り返し練習する必要があります。

本番では緊張して頭が真っ白という状態にならないように、万全な準備で総合型選抜に挑みましょう。総合型選抜試験に向けた勉強法を詳しく知りたい人は、下の記事を参考にしてください。

まとめ:適切な受験対策で合格率を上げよう

今回は、大学別の傾向も交え、総合型選抜の合格率を解説しました。

合格率は大学・学部・選考方式によって大きく異なり、一概に「受かりやすい」とは判断できません。重要なのは志望校の合格率データを正確に把握し、自分の強みやアドミッションポリシーと照らし合わせることです。

募集人数より多く合格者を出す大学がある一方、競争率が高く合格率が10%を下回る学部もあります。合格率はあくまで参考指標として活用しつつ、早いうちから志望校に合わせた受験対策を進めることが大切です。

「あなたみたいな学生が欲しい」と大学側に思わせられれば、合格の可能性は大きく広がります。アドミッションポリシーを分析し、自分がいかにその大学で学びたいかを伝えることが合格への近道です。

なお、総合型選抜試験の合格に向け「塾に通いたいけど、どこを選べばいいのかわからない…」と悩んでいる人は、ぜひ「推薦対策塾診断」をお試しください。

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